■現役リアル女子校生■A○Bにしてあげるという古典的な嘘は現代でも有効らしい■

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本編、顔出しありです。

姉妹に、押入れを開けられ、
僕が、趣味で持ってたAK○の衣装を発見されてしまいました。

「何でこんなの持ってんの? キモいんだけど~」

と言われ、咄嗟に嘘をつきました。

「俺、芸能関係の仕事してるから。それレプリカだけど、もらったんだよね」

「まぢで? すごくない?」

二人組は目をキラキラさせ始めました。

こんな古典的な嘘に引っかかるとは…。

調子に乗って、「芸能界に興味あるなら、紹介してあげよっか? ○KB衣装で動画撮らせてくれれば、秋元さんに見せておくよ」

そして、まんまと、僕の術中に嵌まりました。

「コレを、舐めて。そう、そして、くわえてみて…」
「じゃあ、脱いでごらん」
まっ白い肌。巨乳。
「スカート、めくるよ」
「A○Bになりたいんだろ?」
「はい…」

芸能界における、いわゆる男女のシキタリは、若い子でも重々承知しているようで、僕のいいなりでした。

「きっと、秋元さん、気に入ると思うよ」

しかし、こんな古典的な方法が今でも有効に通用するとは・・・僕も驚きでした。
バカな子っていうのは、いつの時代も、いるものですね。

【収録内容】
WMVファイル 25:57

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