わが愛しき女良達よFile.61

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完全なる眠り姫になった小春ちゃん。
達のおじさんというよりは歳の離れた友達のような感覚を大切にしています。 見た目以上に若く見られますから、端からは歳の差カップルくらいな感覚に見えるかもしれません。 さて、勢いと流れでラブホテルに連れてきてしまいました。 本人は泥●状態でしたから、呑みこんでいない感じ。 と言うよりも早く横になり眠りたいオーラが伝わってきました。 小春ちゃんは着いてすぐに、トイレで戻してベッドで横になっていました。                                   このままやっても良いと思いましたが、 挿入に関しては難しいと判断したので魔法を投入。 あまりにも反応が鈍く、数回に分けて飲ませていきました。 飲み終えた頃には完全に夢の中・・・ 力無く人形のように横たわる姿。 キスをしても、手を握っても、乳房を触り乳首を摘んでも起きません。 陰唇を指でいじっても、膣口から奥まで指で犯しても起きません。 完全体になった眠り姫状態です。 そんな時の私の最大級の楽しみ。 腹這いで犯す事。 意識の無い小春が綺麗なお尻を突き出し、 物欲しそうに陰唇がヒク付きます。 私の愚息を飲み込み吸いつき、 小春の所有する名器によって刺激され続けていきます。 あっという間に迎えた絶頂。 いっその事、「中」へ出してしまおうかと思ったくらい。 残り時間は、起きてからの小春にラブホテルの言い訳を、 どうしようかと考えるので大変でした・・・。

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