ブタ男の黙示録!自称「芸能人」の生SEX Part.2

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前編ではかなりの高飛車だった自称グラドル Fカップのチハルちゃんでしたが、後編は驚くほど大人しいチハルちゃん。車の中でトビッコローターを使われて感じちゃってます。身体のラインがくっきりわかるピチピチのショートパンツの中に遠隔ローターを仕込まれ闊歩させられます。敏感なところに当たるのかぎこちない歩き方で遂には立ち止まり、しゃがみ込んでしまいます。セクシーな衣装に着替えたチハルちゃんを前に既にビンビンのブタ男。今回は特に素直です。目の前のチンポを愛おしそうに咥えるフェラ顏は最高~。チハルちゃんの頬を叩き「さっきみたいにキレろよ~」と嘲笑う鬼畜のブタ男。調子コイてベロチューを迫りまくります。ブタ男の機嫌を取ろうと懸命に耳たぶを愛撫したりと一生懸命のチハルちゃん。唾飲むのと生挿入とどちらがイイかを選択させブタ男の唾を飲まされるチハルちゃん。チンポが入ると演技か本気かわかりませんが、悩ましい声で感じます。「ブタのチンポが入ってます。正直気持ち悪いです。」と言わされながら奥深くまで突っ込まれるチハルちゃん。「演技じゃない、あぁ~気持ちイイ~」と言いながらイッちゃいます。バックではお尻を叩かれスパンキングされながらブタ男に犯され「そこ~」と乱れる姿は最高です。途中でコンドームを抜かれ生でヤラれちゃいます。オマンコからは白濁液が溢れ出るも「まだイッてない」と言い放つブタ男。恐ろしく回復力のあるブタ男のチンポはビンビンです。アナルを舐めさせ手コキでシゴかせ、ラストは仁王立ちでチハルちゃんに顔射。一回放出したにも関わらず大量ザーメンに嗚咽するチハルちゃん。どんなに枕営業しても仕事なんか増える訳もないのに・・・。

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