登校前の妹に乳首を舐めさせる方法(動画)

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(動画内容) 6分36秒

身の上話など…

大学に通いながら、夜はコンビニでバイトをしている。
時給がいいことや夜一人でいるのがなんとなく寂し感じるようになり、敢えて夜勤を選んでバイトをしている。
授業はもうそれほど残っていないので、週2日程度行っていれば問題ない。
まじめに通ってこれたのも、同じ学校に彼女がいたからで、大学キャンパスと彼女、サークルという大学生にとって楽しい4年間を過ごす必須アイテムの全てを獲得していたように思っていた。

そんなある日、俺はサークルではなく、かなり真剣に全国大会を目指すバスケ部に所属していたこともあり、勝負の時は彼女を後回してにしてでも練習に取り組んでいた。
俺は、練習に打ち込むことも含めて付き合ってくれていると思っていたのだが、サークルをしていない彼女にしては、つまらなかったらしく、一緒にいる時間が少ないという理由で別れを切り出された。
余りにも唐突だし、部活も佳境に入っていたため、気持ちの整理がつかないまま部活に打ち込むこととなる。練習が終わると彼女のことを思い出し、いろいろ考えるが全く整理がつかない。
そのうち部活にも集中できなくなり、練習中に怪我をしてしまう。その瞬間、張り詰めていたものがプツリと切れ、部活も学校も足が向かなくなった。
一人で部屋にいても精神衛生上よくないし彼女のことを思い出すと人肌恋しくもなるので、夜中コンビニで働くようになった。
繁華街近くのコンビニなので夜やキャバ嬢やホスト、酔っ払い、カップルなど夜の街から湧き出てきた客たちで賑わっていたが、その賑わいが気持ちを紛らわせてくれる反面、カップルを見ると羨ましくもなった。

朝帰って仮眠を取っていると、妹の帰宅で目が覚めた。夏の暑い日だったので、和室に布団を広げ、大の字になって寝ていた。
足音で仮眠から目覚めた体は血液が股間に集まり、痛みすら感じる位の朝勃をしていた。
軽くしごきながら目を閉じると、男を責めるのが好きだった彼女のことが思い出された。
丁寧に全身を舐めあう愛撫は、お互い体の相性もいいものだと過信していた。乳首を舐められている感触を思い出そうとしていると、
妹がランドセルを背負ったまま「どうしたの?」と聞いてきたので、バイト明けで寝ていたけどちょっと具合が悪いと嘘をつく。
心配そうに、「大丈夫?」と聞いてきた。
俺は、彼女に乳首を舐められている姿を想像しながら、ちょっと胸の周りがいたいんだけど、舐めてくれないか?と頼んでみた。
躊躇している様子だったので、「痛い、痛い」と演技をして、早くここ舐めたりして欲しいと痛がってみせた。
ランドセルを背負ったまま慌てて座り込み、俺の胸元に舌を這わせ始めた妹。

血は繋がっている事はわかるが、最近、性の対象として見るようになってしまっていて、
溜まっていたこともあり、あらゆる変態行為を強制的に実行してしまった。

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