【72】琴葉への理解し難い妄想 ~菜々香の【はは】美奈代~

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皆様いかがお過ごしでしょうか。。

早く、早く、、と、皆様にお届けしたい気持ちはあれど、GWが過ぎてしまい、夏が来て、、、お盆が過ぎ、、、挙げ句の果て、今度はSW……w

何の弁解も御座いません。

ただ、ただ、自分の為だけの『性』への執着にかまけておりました。。

いや、本来の姿に戻った、、といった方がよろしかと思います。

元々、自分の性癖を満たす為に、年端もない、まだ精神構造が未発達な我が性徒を時間をかけながらコントロールし、覚醒させ、それを記録し、その性徒がいつか私から巣立ちどれほどの出世、幸せ、を掴もうとも、決して消える事のない、汚点中の汚点、、全てを一気に真逆の人生に変えるほどの汚点を、映像として残す、、という行為が、どれほど、私の性欲、征服欲、そして、快感を、得れるものであるかを、日々最高の楽しみとして暮らしていたのが、今に繋がっているのです。

ですので、たまに、性徒にも言う言葉ですが、初心忘るべからず、、でありまして、皆様が喜んでいただく映像ではなく、まず自分の性欲を満たす為の映像を撮ろうと思いました。

大袈裟ですが、誰に言われた訳でもないのに、売れっ子作家のような、プレッシャーを勝手に感じていた様です 笑

菜々香のはは親、美奈代が胡桃と琴葉を生で見たい、、と言い、私が、秘かに借りている、ウチの『性徒』しか知らない部屋で2人きりにし、美奈代に撮らせたのを前回お見せしたと思います……

自分が40過ぎで、まして胡桃そして琴葉の「はは」は美奈代より5つ下、、、そんな自分が前日の夜から、24時間近く穿きっぱなしで、汗を染み込ませ、更年期特有の濃い分泌物を大量に付着させ、何度も「にょう」を足す度、この日琴葉に渡す事を妄想しティッシュで拭う事もせず穿き続けた黒地に花柄の、自分の娘、菜々香が穿くような年齢不相応なパンティを、自分から命令し顔に押し付けようと思っていた矢先、琴葉に『……おねえさんのパンツが欲しいです……』と言われ、絵も言われぬ幸福感と変え難き興奮を味わったあの日、私と琴葉の肛姦、種付け交尾、そしてペットシーツの上でクソを撒き散らす姿を脳裏に焼き付け、その日琴葉が穿いていた淫汁、そして「にょう」、私の精子、が大量に付着した下着を、その日から琴葉と一心同体になったかの如く、2日間も穿き続け、私に会いに来ました。

琴葉が淫汁、「にょう」、クソ汁を、撒き散らした、その部屋で、その布団で、私が仕事が終わりこの部屋に来るまで、美奈代は先に部屋に入り、自分の普段着のパジャマに着替え、私に辱めを受ける為に静かに待っていた様でした。

先に前述にも記しました、《特別な部屋》に美奈代は居ました。
正確に言えば、そう伝えた為、私が来る30分前には到着したようでした。

その衣服の下には、見られたいけど見られたくない、しかし、見てもらいたい、、、、、私にも、そして琴葉にも、、自分の娘の更に何歳も下の娘、、、その下着を2日間も穿き続け、淫らな汁を1日中垂れ流し続ける、こんなド変態な事をしている自分を、罵って欲しい、、、、

普段プライドの高い美奈代は、私の前ではその反動が自分自身を余計な恍惚な時間へと誘(いざな)っているようです。

ただ、私に抱かれたい、戒められたいだけではなく、琴葉の下着を穿きながら、肉棒で貫かれ、40も越えた、緩んだ肉体を、映像に収められ、それを娘の友達に見られる、、そんなプライドもズタズタにされる自分は惨めなはずなのに、身体は全く逆の反応をしてしまう。。。

ただ、美奈代は1つ、まだ私を理解してないところが御座います。

、、、、私は、琴葉にしか見せない、、などとは言ってません。

もちろん、皆様に見せる事など知る由もないのは当たり前でございますが、琴葉に見せるより、遥かに自分を辱め、立場も根幹から崩れていくような存在…

菜々香です…

近い将来、菜々香、胡桃、琴葉、美奈代、、この4人が、汁をすすりあい、菜々香が、自分が生を受けた産道を、自らの手、舌、で、味わう事に、快楽を得て、「はは」として、美奈代は菜々香を愛し、女として琴葉を愛する行為が、同じものになってゆく様を記録に収めたいと思っています。

この日の美奈代はまだそこまで知る由もありません。
ただただ、歳も立場も考えず、琴葉を愛し、そして、そんな自分をスダズタにしてくれる私にも愛情を抱き、性の知識も豊富な熟女が危険日にも関わらず、子宮に注がれる事に幸せを感じる、、そんな変態雌豚に過ぎません。

それと、沙智と、明日会います。。

美奈代にも会わせようと思います。

どんな事になるのかはまだわかりませんが、楽しみにしてくださいませ。。

それでは。。…

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