jukujo-club 6313 熟女倶楽部 6313 淫乱熟女のいやらし過ぎる一日 第三話

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立っているだけでエロスを感じる四十路熟女の増山恭子さん。なんと息子の友人の童貞をうばってしまうという淫乱っぷり。
自分が留守の間に友人が母に襲われていたなんて息子はつゆ知らず…。
そして息子の友人とセックスしてしまった事で何かに目覚めてしまった彼女は今度は息子の射精のお世話をするのだった。
まず「あら?おちんちんが晴れてるの?
ママの唾液でたっぷりと消毒してあげましょうね~」と唾液をねっとりと垂らし、グチャグチャといやらしい音を響かせながら手コキ。
「出そうなの?いつでも出していいのよ?ママに白いのを見せて~」と言うと息子は水鉄砲のようにザーメンを発射する…。
そしてその夜はおじいちゃんの射精介護。彼女の大きなお尻の、香しい匂いを嗅ぐとおじいちゃんの下半身はみるみる元気に。
年寄りであるにも関わらずギンギンに勃起するチンポを見て興奮して来た彼女は上半身裸になりパイズリを始めます。
「おお~初めての感触じゃのう~気持ちいい」と声を震わせるおじいちゃんに彼女の行動はエスカレート。
ぱっくりと息を荒げながらペニスをしゃぶり「チュパっ、チュチュっ」といやらしい音を響かせながら唾液をチンポに絡めていきます。
最後は「凄いわ、おじいちゃん。こんなにいっぱい出して…これで病気もよくなりますよ」と
おじいちゃんがもうこのまま天国へ行ってしまうんじゃないかという程ザーメンを口で搾り取るのでした。
息子の友人、息子、義父…、次は一体誰が彼女のターゲットになるのでしょうか。
どうぞご覧下さい。

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