jukujo-club 6335 熟女倶楽部 6335 淫乱熟女のいやらし過ぎる一日 最終話

FavoriteLoadingAdd to favorites


何をしても匂い立つエロスを感じさせる四十路熟女の増山恭子さん。
息子の友人、息子、義父を次々に喰らっていった彼女。最終話では愛人の前でドMに咲き乱れる…。
従順な犬のように長い舌を使ってペロペロと男を舐め回し、男をゾクゾクと身体に電気が走るような快感を与えていきます。
彼女が背中を愛撫しただけで男はフェラをされている時と同じような喘ぎ声を上げ、尻を舐められるとビクンっと反応。
淫乱ムードが最高潮の雰囲気のまま彼女は男の剃り立ったペニスをいやらしく舐めしゃぶる…。
両手で触りながら愛おしそうにペニスをしゃぶり、挑発するような眼差しを向けて快楽へと
いざなうテクニックは欲求不満を拗らせた彼女だから出来る技。
「ジュポっ・・・ジュプっ」と静かな部屋に響き渡るリップ音がたまりません。
尻を突き出させ膣口をさわると、もうすでにジュプっと音がなるほどに濡れていてまさに今が食べ頃。
彼女もたまらず「ぁあ~!おちんちん挿れてぇ~」と、早く湧き上がる性欲を沈めて欲しい様子。
バックで挿入するとまるで奴隷になったかのように男の欲望に支配され、凄く気持ちよさそうな声を出して喘ぎます。
背面騎乗位で奥を突き抜けてしまいそうな勢いで上下に出し入れしていくピストンは超興奮モノ。
白くて艶めかしい肉体をいやらしくクネらせながら甘ったるい喘ぎ声を出す彼女に目が離せません。
どうぞご覧下さい。
女優名:増山恭子
年代:四十路
作品タイプ:独占
ジャンル:スレンダー セクシー下着 フェラチオ
ファイル名:spc00223_04
更新日:2016/07/01
画像処理:完全無修正

You must be logged in to view the hidden contents.